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オフショア開発

オフショア開発とは

オフショア開発とは、情報システムやソフトウェアの開発業務を海外の事業者や海外子会社に委託・発注することです。オフショア開発は、開発コストの上昇を嫌い、よりコストの安い地を求めてインドに進出したのが始まりと言われています。このように、コスト削減目的からスタートしたのがオフショア開発なので、現在では中国をはじめ、より人件費の安いベトナムやフィリピン、インドネシア、ミャンマーなどがオフショア開発先として注目されつつあります。

なぜベトナムオフショアなのか

国民の平均年齢が低く安定した労働人材供給能力がある 。

時差が2時間と小さい(日本時間10時がベトナムの8時)。

コストメリットと「発展度合い」のバランスが良い。

いざ行こうと思った場合、飛行機でも6時間程度で便数も豊富。

勤勉で真面目に業務に取り組む国民性。

多くの情報通信系の大学があり、毎年5万名以上の即戦力となる卒業生を輩出している。

なぜS3 Corp.なのか

日本人の仕事観を理解しています。

キーメンバーは日本・欧米のお客様やスタッフと協業の実績がありますので、日本人の仕事観を理解しています。品質・費用・納期の徹底を社内全体に浸透させ、お客様にも喜びの声をいただいております。

 

日本法人との契約可・日本語の窓口あり

海外と契約するのが不安な方、コミュニケーションをしっかりとれるか不安な方、オフショア経験10年の日本人スタッフが対応します。ベトナムにお越しになる前に、日本法人の担当のものに気軽にオフショア開発についてお尋ねください。

 

 

弊社がお客様へ提供できるメリット

  • 競争力のある価格
    30万円~/1人月でご提案が可能
  • 優秀な高度IT人材の確保(日本市場におけるIT人材不足への対応)
    従業員 約300名
  • 円滑なコミュニケーション(日本語・英語に対応)
  • 様々な業務分野で蓄積したナレッジのご提供
  • 請負型開発およびラボ型開発の両方に対応
 

サービスメニュー

ベトナムオフショア開発/ラボ型開発/オンサイト

モバイル・スマートフォンシステム開発(アプリ側/サーバー側)
各種業務システム・アプリケーション開発(Java/.net/PHP/Rubyなど)
Webシステム/アプリ開発(e-commerceなど)
金融系システム/アプリ開発(銀行・証券など)
各種産業向けのシステム開発(医療・車載など)
 

ラボ型開発とは

オフショア開発は海外にシステム開発やスマホアプリ開発をアウトソースし、コストを大幅に削減する手法です。
そしてその中には「ラボ型開発」・「ラボ契約」というものがあります。
「ラボ型開発」・「ラボ契約」というのは「ある一定期間で発注する仕事量の最低保証を行う契約」のことを指し、海外現地で自社専用のエンジニアを確保する形態です。